2017/11/14

Thunder サンダー

展示のお知らせ

illustration / Jun Tada


































Thunder|タダジュン さかたきよこ

会期:2017年11月30日(木)- 12月11日(月)
*12月5日(火)休み
時間:12:00 - 20:00
会場:URESICA ウレシカ tel 03-5382-0599
 〒167-0042 東京都杉並区西荻北2-27-9 地図

"雷のあとの虹"テーマに、
銅版画と文章による冊子「サンダー」を制作。
その原画を中心にこれまでの仕事や本とともに展示します。
人生ちっとも上手くいかないときも
ユーモアと小さな希望を胸に。
ぜひお立ち寄りください◎

そしてそして、
ギタリスト川手直人さんの新作ギター独奏集
『Lakeside Song』のジャケットの絵を描いたご縁で、
会場で演奏会を開いてくださることになりました!

穏やかなギターに耳も心も傾ける夜、
友人の家にふらっと立ち寄るような気分で
こちらもぜひ、ご参加いただけると幸いです。

↓ 川手さんのギター、こちらでご試聴いただけます
Kawate, naoto - Into A Swamp 





















ライブ・イベント 
川手直人 ギター演奏会『湖畔の歌

日時:12月2日(土)18:30~入場受付 19:00開演
会場:ウレシカ2F 地図
料金:1,000円(税込)
定員:25名
予約・問合せ:ウレシカ
参加者のお名前、人数、電話番号をお知らせください

川手直人(かわてなおと)
音楽の作曲と演奏。演奏は主にギター独奏、
録音作品は種種の楽器・道具を使って製作
新作のギター独奏小品「Lakeside Song」は
カナダのカセットテープ・レーベル「UR」から発表
京都市在住


川手直人 ギター独奏集『Lakeside Song』

「湖沼学」というレアな研究の専門家であり、
音楽家のSoren Brothers氏と友人のSean Travis Ramsay氏の
協同レーベルUur Audiovisualから発売される川手直人さんの
新作ギター独奏集「Lakeside Song」全6曲、カセットテープ

ゆらゆらと湖畔を漂うように、ギターの音色に
いつのまにか何処かへはこばれてゆく心地よさをぜひ◎

媒体:カセットテープ(手製ケース入)全6曲
挿画:さかたきよこ・タダジュン
価格:500円(国内販売30部)
製作:Uur Audiovisual(ローガン・トロント)

No.: Ur 012
Title: Lakeside Song
Artist: Kawate, naoto

Content:
A side
Rolling on a Hill
Then They Go
Into a Swamp

B side
Bitter Ending
Made of Stone
Lakeside Song

Composed, played and recorded by Naoto Kawate
Illustration by Kiyoko Sakata and Jun Tada

Producer: Soren Brothers
Uur audiovisual (Logan / Toronto)

Made in Canada
November, 2017

直近の販売と場所(販売店は随時)
●11/16(木)17(金)
「マクラウド・ズイクミューズとの二夜祭」京都(下鴨)ユーゲ
●12/2(土) 
「川手直人ギター演奏会・湖畔の歌」東京(西荻窪)ウレシカ

2017/07/24

進化系

ときどき会う彼らはあまり話をしない
声に出す言葉のほとんどは
「こんにちは」とか「ありがとう」とか
基本的な挨拶だけで
でも決してそれを忘れたりしない

「ありがとう」に抑揚をつけることもないし
大げさに手を振ることもないけど
風が吹けば風に吹かれて
いつも穏やかにしている

たいていの時間は
微笑んだような顔をしていて
どこか植物に似ている

2017/07/20

理想主義者

こっそりと望んでいたことは、
何度かの機会を得て
その思いが強くなってくると
とうとう現実になるといということを
信じたくなるような出来事がありました。

せっかくだから、
こっそりなんてしてないで
堂々と望んでみればいいのだが、
"こっそり一人で" ってところが
肝心な気もして。

誰かにいいことがあったとき、

「ああ、この人は一人でずっと望みつづけていたんだな」

と、その人のひとりの時間に思いをはせると、
胸がこそばゆい感じがして、
本当によかったなと思う。

こそばゆさの正体は、
たぶんトキメキ(ダサイ笑)に似たもので、
こういうのが喜ぶってことかなと思いました。

この暑さで周囲を見る目に、
ロマンチックが止まりません。

romanticist:魂のこもった愛の理想主義者 web辞書より

2017/07/19

空っぽ

空っぽだと調子がいいなと
近頃思う。

空っぽなときは
目の前がおおきく
開けている感じがするのだ。

人も自然もくだらないことも、
すべてのものが境界をなくして
空っぽのわたしを通り抜けていって、
ただただ心がかってに愉しみはじめる。

もっとずっと空っぽになれたら
矛盾はどこかでつながって、
空っぽは結局、
満たされつづけるということに
つながっていくんだろうか。

 空っぽになりたいくせに
欲張りだな・・笑

八月に向けて仕事をしつつ、
この暑さに妄想が止まりません。

2017/07/08

目の中


町の大通りも緑がいっぱい。
目の中を緑だけでいっぱいにしてみたくてと、
目を細めて眺めてみる。

中学生のころ、
いつもの畦道で犬の散歩をしながら、
目の中を夜の空だけでいっぱいにしてみようとして
転んでみぞおちを打ち、
息もできずに5分くらい
土や蟻んこや雑草を眺めながら
クマちゃん(柴犬です)に
引きずられていたことを思い出す。

大学生のころ、
実家へ帰省したときに
海でもやって、やっぱり転んで、
そのときは岩とフジツボと
カラカラに乾いた海藻を見つめながら
母の悲鳴を聞いてた。

いままでの結論としては、
目の中にはどうしても見たいものだけじゃなくて、
別の何かが映り込む。

そして馬鹿は転んでもなおらない。
あぶないのでほどほどに。

2017/07/07

+++



ダンスの動画にはまってます。
七夕。

父にメールをしたら、
まだ海の向こうへなんて出かけてなくて
ふつうに家にいたのだった。

メールでやりとりをするようになって
はじめて知ったけど、けっこう
かわいい文章を送ってくる。

わたしは近ごろ鉛筆作業。
シンプルでしあわせな道具ですな。

2017/07/05

誰のこころも

あの人はぶっきらぼうな冷めた声で、
案外やさしいことを言っていたなと後で気付く。

誰のこころものぞけないものだな、
と思う出来事がありました。

逆よりも100倍いいことだ。

それとは全く関係ないけど、
今日は父の誕生日でした。
メールするの、忘れてました。
どうやら海の向こうへ出かけているもよう。

おめでとう、お父さん。

もう昨日になってしまった。

ひさびさ

ひさびさ、
worksを更新しました。

『ぼくが死んだ日』

2017/06/30

6月の終わり

最近、何かが一旦終わって
別の何かがはじまったようで、
やたらと、日々ノートを更新しはじめました。

自分でも訳が分かりませんが、
ここはぼっかりと切り離されてて
書いたことがフワっと、
泡みたいに消えてくれるような
孤立した安堵感があります。

それがなぜか
いまは有難いと思えるときで、
これからぽつぽつ、続けてみようかと

ほとんど役立たずなどうでもいいことを。
今日みたいな感じのまぬけさで。

2017/06/26

するすると

するすると、
今年も下半期に突入。

少し文章を書いたり、
絵の資料を集めたり、
友人の展示へ行ったり、
好きな音楽を聴いたり、
ときどきアルバイトしたり。

どれもひっそりとしてて、
好ましい日々です

いつもバイト先で出会う人たちに、
わたしの毎日がものすごーく支えられていることを
いつか文章で告白したい。

切なく奇妙な愛おしい世界。 

2017/06/17

6月の朝

雨上がりの清々しい朝、
新しい仕事のために
ある原稿を読む。

はじまりの数ページを読んだら、
不覚にも、目から涙があふれてしまった。

最期のときについて書かれたその話に、
ある人が亡くなったときのことが
唐突に思い出されて、
そのときのわたしの身勝手な心模様まで
まざまざと蘇えってしまった。

たまたまイヤフォンで聴いていたのが
涙じゃなくて愛にあふれる合唱曲で、
それがせめてもの救いでした。

合掌して気持ちをたてなおし。

窓の外で
鳥が気持ち良さそうに鳴いている
6月の朝です。

2017/06/05

1ダースの箱 展

horse-house (c)kiyoko sakata

































渋谷にぽっかりと浮かぶ
四角い宇宙・ウィリアム モリス。
その二十四周年を記念する
展覧会に参加いたします。

四角い宇宙に浮かべた小宇宙は1ダース。
加々美さんのおいしい珈琲とともに、
どうぞお楽しみくださいませ。

二十四周年、
心からおめでとうございます◎


四角い宇宙 1ダースの箱 展


2017年6月6日(火)〜28日(水) 12:30〜18:30 
日・月・第3土曜日[17日] 休
ウィリアム モリス 珈琲&ギャラリー
東京都渋谷区渋谷1-6-4 The Neat青山2F 03-5466-3717  

瀬谷 敦 柳川 貴代
さかたきよこ 林 哲夫
久原 裕 タダ ジュン 
川合 朋郎 高橋 誠
ウエハラ サチコ 高橋シュウ
今井 雅洋 高須賀 優

「ありがとう」の日々が重なって
二十四周年です。

「珈琲、おいしい」と
足を運んでくださるお客様に、
この小さな空間に世界を広げて
くださった作家たちに、
心から「ありがとうございます」。
今月、箱に思いを詰めた
四角い宇宙へ、ぜひお越しください。
珈琲と共にお待ちしています。

二十四年分の感謝を籠めて
平成二十九年 初夏

ウィリアムモリス 加々美 洋子
(1ダースの箱展 ご案内より)

2017/01/04

2017スタート

2017年、明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

酉年だ。
みなさま飛躍の年となりますように!



2016/12/31

2016ラスト

12月31日になりました。
2016年最後の日。

いろんな偶然が重なって
今年出会えた人たちや
一緒に過ごした人たちのことを
いろいろと思い出しています。
今年もあちこちで迷惑をかけながら、
沢山の手助けをいただきました。
心からありがとうございます。

うれしいときもそうじゃないときも、
いっときも同じ時はなかったな。
そんな当たり前を大事に
2016年をもう一度お腹へ飲み下して、
次の偶然もまた楽しみに迎えられたらと思います。

どうぞみなさま健やかに
よいお年を*

2016/12/30

冬のブリッジ

窓辺の個展「冬のブリッジ」、
無事に終えることができました。

お越しくださったみなさまには
もったいないくらいの励ましをいただき、
心からお礼申し上げます。

また心強くサポートしてくれた
ウレシカのダイさん、カマタさん、
そして山田美津子さんのあたたかい心遣いに、
あらためて感謝しております。

どうもありがとうございました◎

さかたきよこ 2016.12.30.

さかたきよこ個展「冬のブリッジ」 

こえてゆけ こえてゆけ 冬のブリッジをわたって

2016年12月8日(木)〜12月26日(月)
12:00 - 20:00 /火曜休み
東京都杉並区西荻北2-27-9 tel.03-5382-0599

西荻窪URESICAさんの窓辺にて、
ちいさな個展を開催いたします。

次の年へと向かう人々の熱気のようなものが
いそがしい日常にこもりはじめる12月ですが、
ふっと一息、どうぞお店の外から中から、
楽しんでいただけると幸いです。

2016/11/16

ポポコミ「?と女」展 in 東京


ポポコミ「?と女」展  in 東京

会期:2016年12月2日(金)~12月11日(日)

時間:平日 13:00~20:00

土日祝 13:00~19:00

※初日は16:00より
休廊日:水・木
会場:ブックギャラリーポポタム ◎メインギャラリー

東京都豊島区西池袋 2-15-17  地図 
tel.03−5952−0114

参加作家:
川瀬知代、鬼頭 祈、木村了子、さかたきよこ、
高橋由季(コニコ)、嶽まいこ、谷川千佳、中田いくみ、
9square、古郡加奈子、ますこえり、みやこしあきこ、
吉田和夏、4co、渡辺なお、渡邉紘子

毎号「?(何か)と女」をテーマに、
イラストレーター、美術家、造形作家など、
ふだんは漫画を描かない女性作家による
コミック・アンソロジー「ポポコミ」(ポポタム刊)
参加作家の展示です。作品、本、グッズを
お買い上げの方には特製ステッカーをプレゼント。



京都トランスポップギャラリーさんに続き、
ポポタム発行・女性作家たちによるの
コミックアンソロジー『ポポコミ』の東京展開催!です。
ぜひ、お立ち寄りくださいませ。

2016/11/15

額屋さん

お店の佇まいに、前々から
こっそりと敬意を抱いてる額屋さんへ。

店舗が移転していたので迷子になり、
電話をすると、店主が道案内をしてくれたうえに、
小雨の降る中、店の前で待っていてくれた。

移転先のお店も、店主も同じ佇まいのまま、
独特の、わたしにとっては特別の雰囲気。
そのことがうれしくて、ありがたかったので、
短くことばをかわしたことしかなかったけど、
はじめて気持ちを伝えると、
電車賃にして」と額代をおまけまでしてくれた。

嬉しい気持ちと申し訳ない気持ちで、
胸がグゥッとなりました。

どうもありがとうございます。
また通います。

2016/11/11

Bonさんと1111


Bon Iver - Calgary (Deluxe)

Bonさんはいいな。音楽も映像も。
11月のこの頃いつも思うのは、
植物はまだまだけっこう緑なんだな〜ということ。
たぶん毎年、同じように驚いている。
すっかり忘れてしまいました・・。
もう、あの日はすべて、過ぎ去ったのだ。
寒いけど、冬まではまだしばらくありますね。

2016/11/04

ポポコミ「?と女」展



ポポコミ「?と女」展

会場:ランスポップギャラリー 地図
京都市左京区田中関田町22-75 tel / 075-723-1780
会期:11月9日(水)〜  20日(日)
時間:12:00〜19:00 日曜は13:00〜18:00
初日は16:00からスタート
休み:月曜・火曜

参加作家
川瀬知代 木村了子 さかたきよこ 高橋由季(コニコ) 嶽まいこ
谷川千佳 中田いくみ 古郡加奈子 ますこえり みやこしあきこ
●クロージングパーティー
11月19日(土)17:00〜19:00
在廊予定:嶽まいこ、谷川千佳、中田いくみ、古郡加奈子
差し入れ歓迎!どなたさまもどうぞ。
企画・問い合わせ:ブックギャラリーポポタム
ポポタムさんのポポコミ展お知らせページ



女だけのコミックアンソロジー
『ポポコミ』作家たちによる、
グループ展のお知らせです。

場所は、京都のトランスポップギャラリーさん。
これまでの19人の執筆者のうち、
今回は京都に縁のある作家の作品や
グッズの展示・販売となります。

わたしは最新号vol.4『 穴と女』
「あれ」(←タイトルです)の
鉛筆原画など展示する予定です。
どうぞよろしくお願いいたします!

2016/10/20

Dia de Muertos 2016

10月31日(月)からはじまる展覧会、
「Dia de Muertos 死者の日 2016
」のお知らせです。

今を生きる者たちと
逝ってしまった者たちが集い楽しむ、
メキシコのお盆、ディア デ ムエルトス

このたび、山福朱実さん企画により、
ギャラリーハウス MAYAさんにて開催、
わたしも参加させていただきます。

ぜひ、下の山福さんの紹介文をお読みいただき、
よりいっそう楽しんでくだされば幸いです。
ご来場、お待ちしております*



Dia de Muertos 死者の日 2016


日 時:2016年10月31日(月)~11月5日(土)

   11:30〜19:00/最終日17:00まで
会 場:ギャラリーハウス MAYA
〒107-0061港区北青山2-10-26/03-3402-9849
 
企 画:山福朱実+GALLERY HOUSE MAYA

三千年以上前から、
マヤ・アステカなどの先住民が続けていた祝祭

カトリックに征服されて現在の形になったという
メキシコのお盆
「Dia de Muertos ディア デ ムエルトス」。
 

11月1日はこどもの魂、2日はおとなの魂がこの世
に戻ってきます。亡くなった人々の魂を、溢れん
ばかりの死者の花(マリーゴールド)と
蝋燭の灯り
迎え、心からもてなして手厚くお送りするという
一連の
行事は、死者を弔うという意味では日本の
盆と同じですが、メキシ
コでは「死者も生者も
共に楽しもう!」と、飲めや歌えの大騒ぎ。
墓地や街に一晩中マリアッチの音が鳴り響きます。


日本のお盆ではできないそのお祭りを作品展に代え、
逝ってしまった
者たちと集って歌って笑いたい。

メキシコでの祝祭の風景や愛嬌に満ちたガイコツ、
大切な者たちの肖
像画など、死者にまつわる様々な事柄。
悲しみ、優しさ、切なさ、感
謝の気持ち、美しさ。
そんな何もかもを雑多に並べ、祭壇を飾るよう
な気持ちで
作品を展示します。


参加作家
アンヤラット渡辺、石川えりこ、石坂草子、市居みか、
伊藤ちづる、イマイアキノブ、岩切章悟、オブチジン、木内達朗、
北見隆、くまあやこ、さかたきよこ、塩川いづみ、篠崎三朗、
城芽ハヤト、スガミカ、須見祥子、竹田邦夫、竹田鎭三郎、
タダジュン、たなか鮎子、谷口シロウ、中澤由美子、中島布美子、
西田幸代、二宮佐和子、白水麻耶子、花井正子、早川純子、

原マスミ、平澤一平、ヒロミチイト、深津千鶴、保立葉菜、

堀川理万子、松本里美、マダジュンコ、丸山一葉、MISAYO、
溝上幾久子、南椌椌、山福朱実、渡邉知樹

10/31(月) Opening 死者の日 Party!
午後5時過ぎ頃からゆるゆるはじめます。

出演 
○オルケスタ カラベラス

<セニョリータ シロウ(perc)
+ヘニョリート マロン(Gt)
      
+ミチイト ブリトー(Gt)
+ホメ ハヤノーチェ(perc)>
    
○樹の実
<山福朱実(Vo)+末森樹(Gt)>

○ケサダ 仁(DJ)


2016/08/13

はじめてコミティア117

ポポコミvol.4「穴と女」illustration : eri masco

コミティア117

2016年8月21日(日)11:00〜16:00
有明・東京ビックサイト東5・6ホール

8月21日(日)、
コミティア117に参加します
ポポタムブース N18b です。

当日は、ブックギャラリーポポタム発行、
女だけのコミックアンソロジー第四弾となる、
ポポコミvol.4「穴と女」が初売り!となります。
ますこえりさん桃のような女子が表紙の
桃いろポポコミvol.4「穴と女」、
ぜひぜひ、手に取ってみてくださいねー

それからそれから、
ポポタムでお馴染みの作家さんたち、
コニコ・Mt.Navy・mississippiブースも
隣ご近所ですので、こちらもぜひ。
ご来場、お待ちしております!

ポポコミvol.4「穴と女」

嶽まいこ
谷川千佳
中田いくみ
古郡加奈子
ますこえり
吉田和夏
渡辺なお
渡邊紘子
さかたきよこ

わたしは「あれ」という作品を描きました。

「あれ」illustration : kiyoko sakata